赤沼慎太郎と篠崎啓嗣amazonキャンペーン~銀行としぶとく交渉して会社をゼッタイ潰すな!

※当キャンペーンにご参加いただくためには、いくつか注意点があります
  (amazonにて御購入いただく前に特典内容と参加方法を必ずご確認下さいませ。)

『銀行としぶとく交渉して会社をゼッタイ潰すな!』をamazonにて購入する

【特 典】

アマゾンキャンペーン『特別音声セミナー』プレゼント!
新刊『銀行としぶとく交渉して会社をゼッタイ潰すな!』をアマゾンでご購入いただいた方全員に、著者、赤沼慎太郎と篠崎啓嗣による、「中小企業の資金繰りの現場」特別限定音声セミナー(非売品)をプレゼントいたします!

音声セミナーでは、著者二人が実際にコンサルティング現場から経験してきた中小企業の資金繰りの事例を各ケースについてお伝えします。

中小企業の資金繰りの現場は、常に真剣勝負、泥臭いこともたくさんあります。大企業のように資金が潤沢で資金力のある企業は少なく、多くの会社の社長は、日々資金繰りについて考え、日々戦っている事と思います。

そこで、資金繰りがひっ迫してしまったときに、銀行や取引先、税務署や社会保険事務所などに支払いの交渉をする上でどのような点に気を付けて話し合いをすればよいかを各事例に基づいてお伝えします。

収録した内容は、全てクライアントの社長が主体となって行ったリスケジュール交渉や分割払いの依頼などの支援をした事例に基づいたものを紹介したものです。

このような内容はなかなか知ることができないものですので、ぜひ、この機会に知っていただいて、万が一に備えていただければと思います。

※特典ファイルの送付時期は、2010年1月20日頃になります。


【内 容】

  • 1.中小企業の資金繰りの現場イントロダクション
  • 2.銀行とのリスケ交渉事例
  • 3.サービサーとの交渉事例
  • 4.代位弁済時の信用保証協会との交渉事例
  • 5.日本政策金融公庫とのリスケ事例
  • 6.リース会社とのリース料の分納交渉事例
  • 7.取引先との支払手形ジャンプの交渉事例
  • 8.買掛金の分割支払交渉事例
  • 9.税務署との税金の分納交渉事例
  • 10.社会保険事務所との社会保険料の分納交渉事例

【著者プロフィール】

 赤沼慎太郎

 経営コンサルタント、行政書士
 行政書士赤沼法務事務所代表


1978年、神奈川県生まれ。専修大学商学部卒業後、大手アパレル会社に就職。2004年に26歳で行政書士赤沼法務事務所を設立し独立開業。事業再生支援と起業支援を中核に事業を展開し、資金繰り指導、資金調達サポートなど、起業家、経営者の支援を精力的に行っている。行政書士としては数少ない事業再生の専門家。そのコンサルティングは分かりやすく実践的な指導と定評がある。株式会社フィナンシャル・インスティチュート専属コンサルタントとしても活動するなど、活動範囲を広げ、全国の中小企業に経営コンサルティングを行うほか、講演、執筆活動も積極的に行っている。 著書に「はじめての人の飲食店開業塾」 「そのまま使える契約書式文例集」(かんき出版)がある。
http://www.r-cs.net/

【 著書実績 】

   


 篠崎啓嗣

 経営コンサルタント
 株式会社フィナンシャル・インスティチュート経営企画室室長


1969年、千葉県生まれ。東京経済大学経営学部卒業後、群馬銀行入行。在籍10年間のうち8年半を融資渉外係として従事し、法人融資案件約800件を取り扱う。そのうち、信用保証協会付き融資は約500件こなす。銀行退職後、日本生命、損害保険ジャパンを経て独立。中小企業の銀行取引アドバイス、リスクマネジメントによる企業防衛を推進。その後、株式会社フィナンシャル・インスティチュートに入社し経営企画室室長に就任。経営コンサルタントとしても日本全国の中小企業とその経営者の再生に尽力し、講演活動も積極的に行っている。 著書に「社長さん! 銀行員の言うことをハイハイ聞いてたらあなたの会社、潰されますよ!」(すばる舎)がある。
http://www.financial-i.co.jp/


【 著書実績 】


【銀行としぶとく交渉して会社をゼッタイ潰すな!概要】

2009年のベストセラー
『社長さん! 銀行員の言うことをハイハイ聞いてたらあなたの会社、潰されますよ! 』
の著者待望の第2弾!! 今度は銀行との交渉方法について激白!?

中小企業の経営者が銀行のことを知ってしぶとく交渉して、会社を潰さないために資金繰りをよくするための秘訣を紹介しています。本書の内容は、著者がこれまで500社を超える企業を支援するなかで、その都度相談や支援の内容など中小企業の資金繰りの実態を綴った業務ノートがもと。資金繰りに困った中小企業の社長さんが銀行と粘り強く交渉し、リスケジュールに応じてもらい、その間に資金繰りをよくして会社を再建していく、そのノウハウを公開しています。

銀行としぶとく交渉して、会社を潰さないようにするには相手のこと、つまり銀行のことを知らなければなりません。そして、銀行はどのような考えのもと動いているのか、決算書の数字をどのように見て融資審査をしているのか、これらを知っておくことが対等に渡り合っていくうえで必用になるのです。

そのうえで、会社を潰さないためにリスケジュールに応じてもらうにはどのように交渉すればいいのか、リスケ交渉に失敗したしたときに倒産せずにすむにはどうすればいいのか、その後の資金繰り改善をどう進めればいいのか、本書は会社が生き残るために必用なことをすべて掲載した中小企業の社長さん必携の決定版です。

リスケ交渉用のオリジナルフォームがダウンロードできる購入者特典付き!

~目次~

  • Part1 知らないと損! 銀行との上手な付き合い方
  • Part2 知らないと大変! 銀行が見る御社の数字のすべて
  • Part3 間違えると大損! リスケジュールの上手なやり方
  • Part4 まだ大丈夫! リスケがダメなときの生き残り対策
  • Part5 これが重要! 資金繰りをよくする会社のお金の見直し方
  • Part6 これが肝心! 会社を再建できる経営者の考え方


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【キャンペーンお申込み方法】

  • 1. こちらのamazonサイトより、書籍をご購入ください。
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    (注文番号例・17桁の数字 : 000-0000000-0000000)

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キャンペーンは終了いたしました。 多くのご参加、誠にありがとうございました。
引き続き、行政書士赤沼法務事務所及び、株式会社フィナンシャル・インスティチュートを宜しくお願い致します。


【最後に】

最後までお読みいただいて誠にありがとうございました!

この書籍が社長の皆様の会社の資金繰りに役立ち、経営の立て直しの一助になれば幸いです。

もしあなたがブログやメルマガなどの媒体をお持ちでしたら、よろしければ、このページをご紹介ください。

一人でも多くの社長に本書を知って頂き、会社の再建のお役にたてればと思っております。

それでは、今後ともよろしくお願いいたします。

ありがとうございました!